概要#
本アンケートは、本学の研究データ管理 (RDM) 環境向上および生成AI活用支援のための全学調査です。
皆様の回答は、今後のより良い研究環境整備やシステム導入に直結する重要なデータとなります。ぜひ率直なご意見をお聞かせください。
本アンケートは、本学の研究データ管理 (RDM) 環境向上および生成AI活用支援のための全学調査です。
皆様の回答は、今後のより良い研究環境整備やシステム導入に直結する重要なデータとなります。ぜひ率直なご意見をお聞かせください。
2026年2月27日開催の京都大学研究データ管理シンポジウム「オープンサイエンスに向けた研究データ管理支援の現状と課題」の当日発表資料と録画映像を公開しました。
オープンサイエンスの実現に向けて、大学等研究機関では研究データ管理の基盤整備が進んでいます。本シンポジウムでは、研究大学における基盤整備の現状や課題を共有し、今後進むべき方向について議論を深めていきます。
本シンポジウムは終了しました。資料や録画を以下のURLからご覧いただけます。
資料URL:https://hdl.handle.net/2433/299856
視聴URL: …
日時:2025年6月13日(金曜日)15:00-16:30
開催形態:ハイブリッド(会場およびZoom)
会場:吉田キャンパス 学術研究支援棟・地下会議室(定員:30名)およびZoom
対象者:京都大学の教職員
※本説明会は後日、録画を配信予定です。
2025年5月15日より、学術研究に関するデータを保存及び共有するためのオンラインストレージサービス(RDM Drive および オブジェクトストレージ)の正式サービスを開始いたしました。2025年度は無償でご利用いただけますので、学内の研究者の方のご利用をお待ちしております。
日時:2025年3月5日(水曜日)15:00-16:30
開催形態:ハイブリッド(会場およびZoom)
会場:吉田キャンパス 学術研究支援棟・地下会議室(定員:30名)およびZoom
対象者:京都大学の教職員
※本説明会は後日、録画を配信予定です。
RDM Driveは研究過程で生じる研究データを保存・共有するためのオンラインストレージサービスです。様々なデータ、実験ノート、研究メモ、論文、発表資料等を保存し、メンバー間で共有いただけます。京都大学の構成員(SPS-ID/ECS-ID)であれば誰でも利用可能で、他機関のメンバーも登録できます。
詳細はこちらのRDM Driveのページをご覧ください。
京都大学における研究データ管理に関する本Webサイトが公開されました。本Webサイトでは研究データ管理に関するサービスや最新情報を提供します。