研究データ管理 (RDM) およびAI活用環境に関するアンケート
公開日: 7月 8, 2026
概要#
本アンケートは、本学の研究データ管理 (RDM) 環境向上および生成AI活用支援のための全学調査です。
皆様の回答は、今後のより良い研究環境整備やシステム導入に直結する重要なデータとなります。ぜひ率直なご意見をお聞かせください。
本アンケートは、本学の研究データ管理 (RDM) 環境向上および生成AI活用支援のための全学調査です。
皆様の回答は、今後のより良い研究環境整備やシステム導入に直結する重要なデータとなります。ぜひ率直なご意見をお聞かせください。
2025年5月15日より、学術研究に関するデータを保存及び共有するためのオンラインストレージサービス(RDM Drive および オブジェクトストレージ)の正式サービスを開始いたしました。2025年度は無償でご利用いただけますので、学内の研究者の方のご利用をお待ちしております。
≫ 記事を読むRDM Driveは研究過程で生じる研究データを保存・共有するためのオンラインストレージサービスです。様々なデータ、実験ノート、研究メモ、論文、発表資料等を保存し、メンバー間で共有いただけます。京都大学の構成員(SPS-ID/ECS-ID)であれば誰でも利用可能で、他機関のメンバーも登録できます。
詳細はこちらのRDM Driveのページをご覧ください。
京都大学における研究データ管理に関する本Webサイトが公開されました。本Webサイトでは研究データ管理に関するサービスや最新情報を提供します。